A様のご遺族の方々へ。

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2018/01/01
私はいつまでもご連絡をお待ちしております。

201806/16
A様のお兄様へ:http://iwtbr.blog134.fc2.com/blog-entry-1015.html

死というタイトルは既に使われていた。

本当に死にそうだ。
ヒトという生物は純粋にうつ病だけで、自死でない死に至ることが可能なのだ。
最近考えているのはそれだけだ。
2週間くらいだろうか。
私はずっと眠っていた。
ただ眠っていた。
そんなことをもう3ヶ月は言い続けている気がする。
もう限界だ。

大真面目な話をしなければならない。
統合失調症患者か何かだと思って欲しくはないのだが、
ここは1年程前に死んだパートナーの遺族に監視されている。
あるいはもう片方の日記もそうだ。
昨年末に彼女が死んでから、未だにイタ電はランダムにかかってくるのだが、
特に日記を更新すると大抵24時間以内にかかってくる。
そして彼女の一周忌と私の誕生日にもかかって来たのだった。

私からあちらに連絡を取ろうと何度試したか分からないが、
電話帳に登録されている番号以外全てを拒否する機能を使われて、
私は葬式に出ることはおろか未だに墓参りすら出来ていない。
数ヶ月ぶりにかけたらその機能が解除されていたこともあったが、コール可能時間限界まで電話に出ない後、かけ直したらもう携帯の電源は切られ、入れ替わりで我が家にはイタ電が鳴り響くのだった。

何故遺族が私のことをそこまで怨むのかについてや何があったのかについては書く気は無い。書くべきことでもない。

まだ私は喪に服す期間すら与えられず、昨年から心の休まった日などあった試しがない。

ただ、死とはこういうものなのだという実感がひたすらに増していくだけだ。

これまで遺族にイタ電をかけられたり個人情報を悪用されたりしたことについては、ああ、一回だけ書いたことがあるしそれはトップページに載ってしまっているが、まぁそれ以上のことについては何も書かなかった。
あまり触れたくはないことだ。思い出しただけで死にそうになるからだ。
ただ遺族は私のことを許す気は無いらしいし、……何もかも偶然の結果で、私に、何の道徳的な罪も無くても。
彼女は私に病気が心臓のものであることを隠していたのだから……。

でも世の中には知らなかったじゃ済まされないことがあるんだ。
もう嫌という程分かっているし、嫌がらせが始まるずっと前から私はお前が彼女の死の一因になったと言われて苦しんでいたのだから。
私だってそうとしか思えないよ。

ただ墓に参って自殺するだけが昨年からの私の人生の目的の全てだった。
哀しいことにもう墓を参ることは出来そうにない。
体力的にもこの世にある使えるものも全て底がついた。
このまま私は悪化し続けて布団の上で死ぬのだろう。
遠くない。
遺族が私を怨むことこそあれど私が遺族を怨むことはない。

ただ、まぁ、

そりゃ死んだパートナーの墓くらいは参ってから死にたかったよ。

ただ単に絶望だけが私を支配している。

何も出来ない。

日記を書くくらいなら寝たきりの老人にだって出来る。

私がこの年齢でやるべきであって、あるいは、現実で私に求められていることが、何も出来ない。

というか、ゲームすら出来ない。

アニメすら見る気にならない。

椅子に座ることはひどく苦痛だ。

うつ病は脳のありとあらゆる神経を狂わせる。
薬を飲んでも限界がある。

全身の筋肉に伝わる神経まで狂ってきている。

そのため私は歩くことも起き上がることも大変だし、ましてや椅子に座ったり、それどころかキーボードを操作するなど、あまりに物理的に困難過ぎてできない。

ただ、何か用事があるのであれば、まだいい。
楽しいゲームでもあるのなら、それくらいのスタートアップコストは受け入れられるし、脳の調子もよくなれば体に力も入る。
同じ道を行きと帰りで倍以上かかる時間が違うのも私にはよくあることだ。全てはうつ病様の言う通りなのだ。

最近ゲームが面白くない。

ゲームに限らず面白いと感じる神経が完全に死んでいる。

薬はちゃんと欠かさず飲んでいる。

限界がある。

脳みそ様が好転することを祈ってどうにか起き続けて、結局やるべきことは愚かゲームすらできなかった日ほど虚無に包まれる日は無い。

酷い罪悪感に駆られている。

どうして私はいつもこうなのか。

冷静に考えたらそれはそうだった。

相手も公的機関とはいえ、私はまた向かうことが叶わなかった。
障害者手帳。
必要なものを揃えることが出来ない。

いつも、こうだ。

本当だったらもうそこには、何週間か前には、終わっているはずだった。

予約の都合もあり、また行くのが伸びた。行ったところで何かが好転するかなんて分からない無いけど、やれることはやるしかないんだ。

でも全部自分のせいだ。

私はこの病気にかかってから、どのくらい生きているのか、もういい加減わかれよ、自分を責める気持ちで胸がいっぱいでいる。

私は忘れている。
意図的に忘れることにしているのかもしれないが、

私が布団から出て活動出来る時間など、もはや1日に3時間も存在すれば御の字だということを。

だからこれとこれをしてくださいね、それを、それ、それをやるのに、これだけ「日付」があるなら間に合う、そう思い、少しはすすむのだけど、とはいえ、実際には、例えば1ヶ月あると言うのなら、私には普通の人間の5日もない。

物理的に動ける時間が、足りなすぎる。

同じ役所に2回迷惑をかけることになった。

次は、、、

もう何もしている場合じゃないんだ。

このままでは私は本当に死んでしまう。

せめて、せめて、何か、何か、

頼むから、まともに動く頭と体を、そして、

もうこんな、罪悪感に、

、、、ごめんなさい、

おくれてごめんなさい、許してください、わかりません、わからないんです、でも、どうか、どうか、わたしはなまけものです、いいえびょうきのせいです、わかりません、だけどもう、、、じぶんには、、、

きょうはきゃんせるのでんわをいれた。

、、、

ごめんなさい、、、

もう私にはゲームすら出来ない。

とても辛い思いをしている。

あまり面白くないものに連続で運悪く当たってしまっただけ、それはそう。冷静に考えたら悲観することじゃない。わかってる。

だけどね、もう、辛いんだ。

楽しくないゲームをやってしまうと、心の最後の拠り所まで消えてしまったような、ああ、もうほんと何も楽しめないんだ、生きててたのしいことなんにもないんだ、そんな気分になる。

冷静に考えたら、とか、そういうの関係ない。

もう、布団の中で虚無と苦痛に耐え忍ぶだけ、薬を飲んでひたすら何も感じないでいるだけ、それだけが私の人生なんだって、脳が、脳が、

薬をがぶがぶ飲んで布団に入って、明日、何、何。明日、?



本当は今日はとっても偉いんだよ。
進捗したんだ。



だけどもうそんなの関係ないんだよ。
自分のこと褒められたらうつ病になんてなってない。
最近ソーシャルゲームすらかなり辛くなってきているんだ。
1番脳汁を出すことに特化したタイプのゲームにさえ興味を失いかけている。
グラブルは最近島Hすら回れなくなった。シノアリスも、イベント読むことすら出来てない。

本当に、ただ、布団の中にいて、それがずっと、続くだけ、永遠に。

この生活に終わりなんて来ない。

強いていえば死が終わりに当たるのかもしれないけど、死が訪れたところで私の生活は結局そのままだったことに変わりはない。

お願いだから熱中できるなにかがほしい。

熱中とまでは言わない、せめて椅子に座ることが苦痛でない程度にはやっていられる、何か。



信じ難いことかもしれないが今日はまだ体調がマシな方の日だ。
この生活をやめたい、何かをしていたい、出来ないのが苦しい、そう思えているから。
本当に最悪のゾーンに突入するとそれさえ思えなくなる。
虚無だけど、どうでもいい。眠いし、シノアリス休んだら人に迷惑かかるけど、もう、なんか、どうでもいい、
起きて、なんのやりたいこともなくて、ひたすら、ひたすら、もう、起きた瞬間にパニックになる、どうしよう、目覚めてしまった、何もやりたいことなどないのに、こんな虚無にまた耐えないといけないのか、嫌だ、
そうするとうつだからかわからないが12時間くらい寝ててもすぐに凄く眠くなって、薬を飲んで、寝て、数時間で起きて、また寝て。

暫く療養にゲームを使うのはやめた方がいいのかもしれないけど、でも、もう何もしたくないよ。
この苦痛にまみれた生活から誰か救ってくれ。
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