ねむねむのにゃあ。

うー。うー。うー。
にゃうにゃあー。
おふとんのなかからスマートフォンで日記を書いています。
最近なかなかかわいくなれないのでかわいく書きたいのです。
たぶんうまくいかないと思います。

にゃうです。

最近色々ログを振り返ることが多いのですが、
この2年くらいは本当にうつ病の話しかしてないんだなぁと思います。
昔はもっといろんなことを考えていたのに。

やはり大学行けなくなったのが大きいのかなと思うのです。
大学行ってればなんだかんだ、専門外のことについても考えることはありましたし、
何より社会への不満とか、色々沸いてくるものがあって、書いていることが多かったです。

最近は新聞を読んでいても、今まさに私の頭上にミサイルが飛んできてもおかしくない状況だとしても、

「そう・・・」

という感じなのです。
だからどうというわけではないのですが、この日記がただの鬱病の吐き場になってしまったことは、少し悲しいことだと思うのです。

今日は日記を書きました。
日記を書いた理由はふたつあって、
まず今日元気だったのでそんな自分も遺しておきたいということと(朝の7時から夜の6時までずっと椅子に座っていられました)、
つらいときにだけ日記を書くのはうつ病の実態に全く即していないのです。
うつの日もありますが、それなりに元気な日もあるのがうつ病なのですから。(勿論薬を飲んで休学等していればの話ではありますが。薬を飲まなければ毎日がただ地獄なだけです)
うつ病とは人格を崩壊させる病気なのです。
最近は毎日日記をつけることはあまりしていませんが、毎日つけたとしたら、毎日別人が書いているように見えることでしょう。
そういう病気なのですから。
あるいは、一日の間に何度も変になる病気なのですから。

ただ、
もし、うつの時の私と、それなりに元気なときの私と、両方の中に何かしら私であることを感じさせるものがあるのだとしたら、
それこそが私なのかもしれないなぁ、と思ったりするのです。

ええと、ねむいし、今日は、そんな感じなのです。

うつ病の末期状態

久々に末期感があるのでどんな具合か記しておこうと思う。

@未来の自分 今日、久々に泣きたくなって、抑うつの引き金引いたら一日潰れた。

SSRIがあるので苦しみはない。
ただ何もやりたいことがない。本当に何も興味がない。
日記を書いているのと矛盾すると思われるかもしれないけど、承認は興味とは関係無い。あとこの日記は今ではうつ病の経過記録としての意義がある。
とりあえず本当に意欲がない。椅子に座れないし体もろくに動かない。
人間、本当にしたいことがなくなると体が動かせなくなる。
動かして何をするの、と。
ニコニコ動画も特に見ていたくないし、ゲームもやりたくないし、漫画も読みたくない。

正確に言うと「したくない」という言葉は語弊を招くのかと思う。
マイナスじゃない。無なのだ。
もう心の中になんにもないのだ。

なんにもない。

なんにも。

ただ布団の上で臥せっている。

心が岩のように固まって動かない。

まぁ薬のお陰で体は動くから、そりゃ漫画だってゲームだってやろうと思えば出来るだろう。
だけど薬は苦しみを取り払っているだけで、抑うつが強いときの症状、何にも感動できないこと、何も面白いと思えないこと、これを取り除くことはできない。
こんな時に本やゲームなんてやりたくない。

私は過去に勉強でそれをやってうつのトリガーを引きまくって失敗した。

もうさんざんだ。あんなことは。

もう二度とこんな状態の時に趣味をするものか。

やりたいことは山のようにあるのにどうせ自分には手が届かないと諦めている、そう思った方が近いのかもしれない。
そして自分の頭と病状と未来についてとにかく諦めしかない。無力感だけが植え付けられている。

何もしたくない。
心がからっぽになる。
体が動かなくなる。

布団の上で意味もなく生きている。
こんな生活あと何日繰り返せばいい。

マジですっごいどうでもいいページ

Web拍手ボタンって押すとどうなるんだ。なんか管理画面からは返信とか表示されるのだけどそれを見るために拍手ボタン押すとどうなるんだ。再カウントされるのか。よく分からない。
というわけで今更に今更ながら私がWeb拍手ボタンを押してどうなるのか試すためのページを作ってみるテスト。(古ッ)

ちなみに凄くどうでもいい話、いや全くどうでもよくない話なのですが日記を始めてから3年くらいの間はWeb拍手コメントの存在を知りませんでした。自分の日記になんかいっつも拍手ボタン表示されてんなfc2だからなとは思ってたんだけど押した後にコメントを送れるのを知らなかった。というか当時はそもそも押す人間自体いると思っていなかった。
暇なので管理画面をいじくっていた時にコメントが結構届いていたのに気づいた。最初の3年くらいの間に色々コメントを送ってくれた人には本当に申し訳ない思いが未だにあったりする。

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なるほど押すと拍手は否が応にも1追加されてしまうのか。自分で自分に1拍手送ってしまった。だけど2回目からは拍手済みとしてカウントされない、と。でも日付またいだりcookie消えたりしたらどうなるんだこれ。
やっぱり拍手のお返事は拍手ページじゃなくて日記の一部でという感じにしようと思った。

復調した。

はずだ。多分。皆様にはご心配をおかけ致しました・・・。
まだ眠いし起きたらどうなってるか分からないですが・・・。
ただもう本当にあんな体験は初めてで、抑うつの対処なら死ぬほど慣れてるのですが、
離人の変種と思わしき症状にあそこまで強烈に襲われたのは初めてで、しかも睡眠による修復が効かず数日に渡り、
(日付上は1日程度だったらしいのですが睡眠回数が物凄いのと苦痛があそこまで長く続いたのが久々ないし初めてのため時間が以上に引き伸ばされて感じて3日くらい苦しんでいた感じがあります)、
とにかくご心配をおかけしました。

前々から解決すべきだった事案があって、ちょうど面子が揃っていたのでdiscordに呼ばれて1時間くらい話していたのですが、
私は既に1時間後の時点で何があったのか全く記憶になく、というか自分が喋っているという事実すらまともに認識できず、
よくわからんがだいたいどうにかなったらしいという結果だけを聞かされました。キングクリムゾンでも食らった気分です。
短期記憶が完全に逝ったのもこれが初めてかと思います。

とりあえず治りましたが、原因が不明、睡眠による修復が効かない、長期に渡る、体験したことの無い苦しみのため対処が難しいなど、非常に問題で、とりあえず再発しないのを祈るばかりですが・・・。
あー、とりあえず現実にいる。夢の中じゃなくて。現実って素晴らしい。凄い。そんな感じです。

午前1時に起きて、なんとなくニコニコ見てたら午後5時になってたので、大丈夫だとは思います。
重ねてご心配をおかけしました。励ましたり心配していただいた方々、ありがとうございました。

分からない。

起きた。18時だ。
大切な知り合いからあまり言語化するのはよくないと言われた。私もそう思う。
だけど同時に私がイカれている時にどうなるのかを未来の自分のために残しておかなければならないという思いと、もう日記を書くくらいしか私には出来ることが何もないと言う現実の板挟みにもなっている。
特に読み返して自分に言い聞かせるようなことをしなければ、たぶん大丈夫ではないかと思う。また、思ったことが文字にしておいておかないと永久にあたまのなかを回り続けてすごくつらいというのもある。忘れるために書きたいと思う。せっかく諭してくれたのに、ごめんね。

とりあえずひどくねむい。思ったことをつらつらと書いていく。全身に力が入らない。スマホから書いている。ひどく眠い。そして何の興味も持てない。睡眠欲は強いけどこれは脳のバグが引き起こすもので本物の睡眠欲ではないと思う。食欲はあるけどたいして強くない。とりあえずどうにか空腹で目が覚めない程度に食事を取った。性欲はあるわけがない。
三大欲求が全部死んでいると言うのに最後に残るのが承認欲求と言うのは皮肉なものだ。
しかしもう承認欲のために病状を記している段階ですらないと思う。
というのも本当に今他人に興味がない。興味がないと言うか、はりぼてか何かにしか見えない。前は世界にたいしてそうであったのが人間にまで拡張された。その人がそこにいるという現実感がひどく希薄である。ついったーを見る気にもならない。というよりタイムラインなど見ていると脳で理解できない情報が洪水のように流れてくるので吐き気すらする。
ただやはりさっきの日記に拍手をいただけたのはやはり嬉しかったし、大切な人からの言葉も嬉しかった。人間はゼロイチでできている生き物ではない。私は特に承認欲が強い生き物で、壊れかけてはいるが、死んではいない。なにかしら承認してくれたらやはり嬉しいのだと思う。
何故ここまで急に劇的に頭がおかしくなったのかについては正直全くわからない。以前から生活習慣が乱れると頭がおかしくなるのは把握していたが、ここまで急におかしくなったというのは正直あったことがない。そして数日単位で同じ特定の症状を引きずり全く軽減されないと言うのも初めてのことだ。
他に何か書くことはあるだろうか。
昨日はこの部屋がどこにあるのかわからなかった。それに比べたら今日は、・・・いや、この部屋がそもそも私の部屋であったことなど人生で一度たりともなかったのかと思う。眠い。早く私の好きなものでこの部屋を埋め尽くしたい。いくら使おうが構うものか。だいたい全部千円台かそれ未満なのだ。
現実が私の現実であったことなどこの23年間一秒もなかった。あったとすればたまにオフ会をしたり通話したりしている時くらいであろうか。しかしそれは現実だろうか。どうもついったーの拡張なのではないかという気がしている。ついったーが出来る前からそもそも私は現実に存在しない人間だった。
それが急についったーに感情移入するのがひどく難しく、というかほぼ不可能になった。理由は分からない。分からないのだ。言えることはただ一つ。これは私の人生ではないと言うこと。生まれた時点から決まっていたと言うこと。学校や親の虐待がそれをさらに加速させたと言うこと。そしてもう何もかもが手遅れで自殺するしかないということ。恐らく封印し続けてきた本心だと思う。私は人生に絶望している。
この日記を書いているのはルーミア厨という名前を使っている誰か、今は存在しない誰かではないのだと思う。私が書いているのだが、私には名前がないからだ。親につけられた名前を自分のものだと認識するのはひどく無理がある。
私はどこまでも現実にいない人間で、精神世界にだけ生きてきた。それが全て叩き折られて二年が経つ。どんどん死が近づいているように感じる。でももうどうでもいい。私は現実にいないからである。
精神世界に戻りたい。ルーミア厨になりたい。現実には砂しかない。ここは私のいるべき場所ではない。生まれたときからずっとそうだった。

何故できなくなったのだろう。分からない。ただそれは一夜にして起こった出来事だった。ひどく眠い。特に前兆はなかったように思われる。分からない。分からない。ついったーに帰りたい。もう嫌だ。
プロフィール

ルーミア厨

Author:ルーミア厨
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