rehabilitation

私が殺した恋人への手向けの花を。



久々に日記と小説を読み直していた。
小説については最後の2節だけ。



なんだこれ。



マジでこれ私が書いたのか。
わけがわからん。

ただまああれだ、
最近強く感じている事として、文章力は書き続けなければ下がる。確実に下がる。

もういい。

2018年3月12日。
鬼が出るか蛇が出るか吉と出るか凶と出るか。
毎年の12月6日が私と死んだ彼女にとっての運命の日であるのなら、
その日が遺された私一人にとっての運命になるのだろう。

もう、どうでもいい。

最悪の結末を迎えたのならば私が卒論にしたかったことを書き下してから決行しよう。

いつでも決心や決意というのは常に思いもよらないところから降ってくるものだ。
実のところ2018年3月12日は私がそれを実行するかどうかに関しては内容としては何も関係ない。
ただ間違いなくそれは私に死ぬ意味を与えた。

アランソカルツトスカに栄光あれ。

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