もうただ苦しみだけを感じている。

分からない。昨日は出来た。昨日はなにもしなかった。それでよかった。とても心が落ち着いた。今日はゲームすらできないしゲームか何かしなければならないという感覚にひたすらに襲われている。こんな日記書きたくない。私はせめて日記を書くならよみかえせる時にしたい。今でも覚えている。私は大学生の頃、うつ病に塗れながら、深夜3時や4時に、眠ることも叶わず、日記をかいていて、とても幸せだった。私は誰かが読むかなんてどうでもよかった。私は自分の苦しみを何度も読み返して書き直してそれだけ繰り返して翌日の講義を休んだ。そのかわし私の苦しみは形になった。今はもうならない。私は最近日記を読み返して丁寧に書くことが減った。こんな日記書きたくない。こんなの苦しみですらない。読んだ人間が私の苦しみを叩きつけられたように感じられないのならそんなの苦しみですらない。私にはそれくらいしか出来ることが無かった。もうそれすらできない。絶望を振りまくことすら私には出来ない。なにもできない。いきるのがいやなのだとおもう。ちかいうちにしぬのではないか。うつびょうは激化し続けている。こんなの私が考えることじゃない。私は元気な時にはこんなことを考えない。私はもうどこにもいない。元気な自分より気の触れた自分の方が時間が長いのならジキル博士とハイド氏と同じ話でしかない。もうまとまりもない。1行目の内容を忘れた。昔の苦しみはもっと形があった気がする。具体的だった気がする。今は苦しみの量は以前と比べ物にならないが非常に漠然としている。そしてずっとくるしい。殺して欲しい。

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