快闊

朝起きた瞬間に"直感"した。
"神経"が"全身"を巡っているのが分かった。

嗚呼、──"人間"の"世界"だ。

将棋をいっぱいした。将棋をいっぱいした。本を読んだ。人生に希望も持てる。どうにかなりそう。
恐らく薬が効いているのだ。重い抗鬱剤。とても重い抗鬱剤。だけど、効力の間は、多分私は人間でいられる。
こういう日ばかりだったらいいのに。

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