日記はつけなければならない。

今日通話しててそう思った。元々予定に無かったので喉が最早モロモロである。むきゅー。明後日は喉の調子も良いから(申し訳程度の東方要素)

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例えそれがどんな駄文の山だとしても。日記は書かなければならないのだ。
100日くらい日記をつければどんな駄日記でも1日記くらいは誰かの琴線に触れてくれるものだ。
こんな駄日記、誰かのためにつけたり、見られることを意識して書いているものではないのだけれど、googleから少しアクセスがあって、それ経由でフォローしてくれる人もたまにいる。
こんな何の価値の無い人間でも誰かの心を動かせるかもしれないのなら、私はそれを続けたいと思う。

そして、何よりの話。
昔書いた、Ibのレビュー。そして、イーガンの『しあわせの理由』『ひとりっ子』のレビュー。映画版『聲の形』のレビュー。
Ibは「Ib 考察」で、しあわせの理由は「しあわせの理由 感想」で検索すればwiki等を除けば最上位に来る。聲の形はとある人にRTされた。
そういうのが絶望しか無い私の人生のささやかな支えになってくれていたりする。
自分が何を見て、何を感じたのか。
それは記録に残さないとダメなのだ。

昨日別館でけ○のフレ○ズ.exeの記事を書いたらアクセス数が大幅に伸びた。(サブアカのプロフから飛べる)(リンク貼るのめんどくさい)
Ibの時もそうだったからどうせ1週間くらいで止まる祭りみたいなものだろうけど。
アレがどれくらいの人に気に入ってもらえるのかは分からない。
ただ、その感想が一人でも気に入ってもらえるのなら、あの駄文にも書いた価値があったのだと思う。
こんな事(こんなことおおおおおおおおお!!!!ガシャアアアアアン!!!!こんなああああああ!!!ゲームの手作りレビューなんてえええええええ!!!!)しか出来ないのならせめてそれくらいはするべきなのだと思う。

どうでも良いけど私はアクセス狙いの便乗レビューだけは絶対にやらない。あのexeだけはたまたま時流に乗ってしまったけど。
私の別館のゲーム記録はほぼ全部マイナーゲーなのだ。むしろそういうマイナーゲーのレビューこそ、ニッチな人達に刺さって欲しい。そんな感じ。

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