ばくだんていきあつ

らしい

ああ

こんな状態になったのは久しぶりだ

多分本当に久しぶりだ

昔はアレだなぁ、「こんな状態になったのは久しぶり」って毎日書いてた気がするけど、だけどまぁ、最近は、久しぶりだ、多分

とりあえず自分が今起こっていること書いとこう
・記憶がない
私は今日起こったことを明白に記憶しているし、答えられる。
そして、何かを見れば、それは確かに私の書いたものだと思う
しかし、今日起こった会話等に対して、それが私が行ったものであるという記憶が、一切存在しない
5時間前のログを見て、私はこれを書いた覚えがない、ということが、昼にも、ついさっきにも、起こった
記憶が正常に作動していない
やったゲームの内容についても、書いた内容についても覚えているけれど、今日のことだとして事実を認識できない

・眠気、脱力
言うまでもない
シャワーを浴びていて寝そうになったくらい
正直風呂場で転んで死ぬ可能性があるので危なかった
今もギリギリの状態でタイプしている

分からない

整理しよう
3日前?かな。
私は久々に鼻炎を起こした。花粉症とかじゃなくて、家にある、除去不能なハウスダストなど。私の部屋が汚いわけではなく、中学生の頃から色々試したのだが、結局どうしようもなかった。
問題は、
私の体があまりに衰弱しすぎ、鼻炎程度で風邪とほぼ同威力になるようになってしまったこと。
睡眠不足もたたってか、3時間仮眠しようとして、起きたら15時間後だった。
それから2日、凄く意味の分からない日々が続いている。
何があったのか、とにかく記憶になく、また、自分が誰であるかも分からなりかけている
デパスを飲んでいるから?それはそうかもしれない、でも逆であって、そういう症状が出ているから私はデパスを飲んだ、飲んでいなければもっとひどい、それだけの話だし、何より、いくらデパスでも記憶障害は起こさない。

最近の私は一日を非常に長く感じている。良いことだ。昔と違って、活動できる時間が増えたから、動ける1日は、過去の私の2週間分くらいに相当するのだ、だって、昔は1日に30分ゲーム出来れば良い方だったんだから。ニコニコを見ることすら叶わない日だって。
だから私にとってこの症状は物凄く久々に感じ、しかし実際の日付を撮ったり、あるいは他人から主観的に見た時に私が久々にこうなっているのかどうか、それは分からない。

とにかく何もかもが、記憶にない、いや記憶にはあるのだけど、今日の事実として、あるいは自分の行動として認識することが出来ない、分からない、また誰であるのかもわからなくなりかけている、

そして何より、これを解消したかったら恐らく寝ろということなのだろうが、嫌だ、私は今日何をした?精神がハチャメチャになって、そればっかりだ、なあ、私は、私はこんなことしてる場合じゃ、
いや、違う、君はゲームやって感想も投下したはずだ、そうだろう?割と上出来な一日じゃないか、昔を考えろ、いや、そもそも9月は何もできなかったじゃないか。
いやそう言われてもね、だってそれ私にとって今日の出来事じゃないもんね、朝7時から起きてた、その記憶がまったくないんだよ、だから今私にとって起こっていることは、ただ夜の22時に、何もしていない状態でぶん投げられて、さあ寝ろと、そう言われているということだ、何一つ成し遂げないまま、ああ、いやだ、虚無だ、何もしていない、いやだ、ああ、ああ、私は小説を早く書き終えねばならないのに、ああそう思うのがよくないことだ、しかし進捗はしなければならないのに、やらなきゃならいことはいくらでもあるのに、例えそれが人生と何の関係のないことだとしてでもそのような範囲ですら私は死ぬまでの時間を全部使っても追いきれないのに、私は何をしている、なあ、22時だ、寝る以外に選択肢が無いんだ、嫌だよ、死にたくない、助けてくれよ、なんだ、今日私日記書いたのか?本当に?それ本当に私がやった?分からん、分からない、ただもうどっちでもいい、とにかく私はそれを自分の行為と認識できないのだから、寝たくない、でも救われるには眠るしか無い、今日の自分を殺すしか無い、でもこれで眠れるの?無理だよ、こんなに胸がざわついて、ああ、またワイパックスを入れてぼんやりさせて、デパスとワイパックスは方向性が違うから、そして眠剤を入れて寝るしか無いんだ、私を殺すしか無いんだ、明日の私がうまくやってくれる、でも別人なんだろう、今日この一時間苦しんでいる私はここで死ぬんだろう、なあ、さようなら、世界、楽しかったよ、だけど私は死ぬんだろう、私は死ぬんだろう、今から私自身の手によって殺されるんだろう、というより自殺するのだろう、誰がこの私を殺すだろう、何故私は徹夜しないのだろう?そうすれば私はこの焦った私を維持できるのに、連続性がぶった切られることはないのに、それはつまり人生に指針が出来たからだろうか?死にたくない、死にたくないという指針、だけどそれは、誰にとっての死にたくないなのか、つまり私という生命体を長く存続させるために精神として私が自死を選ぶのだ、それはとても自己犠牲なことだ、分からない、私にとってもう私は一人ではないんだ、それは普通の人間がただ上司の前で猫をかぶったりする範囲を遥かに超えて私は私のなかだけで自分が一人であることを維持できないんだ、何の外圧もないとしても壊れてしまうんだ、なあ、なあ、だけど私は今から死ぬよ、このいっときの私という精神が死ぬだけだしまたいつか会えるだろうから安心していい、そしてあなたが私だと思っている個体はまた明日呑気に目覚めるだろうから、ああ、だけど、私はこれから死ぬのだ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、さようなら。

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